八代目儀兵衛の香典返し

トップページ » 香典返しに、お米の贈り物
贈り物安心安全宣言

命の源の「食事」をテーマにした贈り。物仏教用語において、燃やされたあとの骨がめぐりめぐって五穀になるという考えのもと、お米を「シャリ」と呼ぶようになりました。五ツ星お米マイスターが選んだ銀シャリを、食事ごとに味わえる贈り物です。
風呂敷の色は京都の文化から。風呂敷の色は、八代目儀兵衛の氏神もいる京都・松尾大社の神輿につけられた「御衣(おきぬ)」をヒントに、源氏物語に登場する姫君の十二単になぞらえて選ばれました。
京都鞍馬の山で採れた山菜や木の芽を昔ながらの伝統の手法で作られた味わい深い佃煮です。特に「山椒じゃこ」はすがすがしい香味を持った山椒の実と、「おじゃこ」を炊き上げた、京都ならではのご飯のお供。
京都は昔から、川の霧が深くお茶の生育に適した宇治のお茶が有名です。京の食文化の中でもお茶は非常に重要で、種類も数多くあります。詰め合わせのお茶は、京都で古くから親しまれている茶園のもので、厳選された玄米茶とほうじ茶をご用意しております。

故人を偲ぶ――生前の感謝の気持ちをお伝えしませんか。短いメッセージを短冊形の和紙に印刷し、お品にお入れします(無料)
大切な贈り物だからこそ、欠かせない贈り物の形式。法事・法要に則した、専用のお熨斗をお付け致します。熨斗のサービスは無料でお付けしております。
贈り先が多い方には、エクセルや、手書きのFAXなどでご注文を頂くことが可能です。

気持ちを込めた香典返し

故人をしのぶ人々のこころに感謝を伝える…お香典返しは「故人に関する弔事が滞りなく終わりました」というご報告と、お礼の意味をかねたものとして、 式祭の終了後にお届け致します。(地域により異なる場合がございます)故人をしのぶ人々のあたたかい「こころ」。 そのひとつひとつの「こころ」に感謝の気持ちを込めてお米を贈ってみてはいかがでしょうか。

故人に代わって感謝の気持ちを

香典返しはお香典をくださった方に対してお礼の気持ちを伝えるためのもので、四十九日の法要が終わった後にご挨拶状を添えて発送されることが多いようです。形で残ってしまう品物を贈ると、それを見たときに故人のことを思い出してしまうので、品物には食べ物のようなあとに残らないお品が好まれます。
あらかじめ数種類の商品を選んでおき、いただいたお香典の金額に応じて贈るというのもひとつの方法かもしれません。仏事の贈答は、何かと決まりごとが多く地方や宗派によって異なることもしばしばです。当店ではきめ細やかな対応をさせていただきますので、メールやお電話でお気軽にご相談ください。

香典返しのマナー

贈る時期・・・仏教では四十九日の忌明けのころが一般的です。※本来仏教の慣習ですが、神式・キリスト教もこれに準じます。
金額の相場・・・香典の半額程度が目安
住む地域や立場によって相場は違ってきます。ここでは一般的な目安ですのでご参考まで。

ギフトシリーズ一覧
  • 良縁米シリーズ
  • 十二単シリーズ
  • 詰合せシリーズ
  • 無洗米シリーズ
  • 祇園囃子シリーズ
  • 献上米シリーズ
  • 玉手箱シリーズ
  • プチギフト