商品数:0点 合計:0円

カゴの中を見る
送料無料
  • 送料・お支払いついて
  • ●クレジットカード
  • ●代金引換
  • ●銀行振込
  • がご利用いただけます。
  • プライバシーポリシー
  • サイト利用規約
  • 通信販売法による表示
  • 免責事項
  • リンク集
  • サイトマップ
1.研ぎ方
研ぎ方1 研ぎ方2 研ぎ方3 研ぎ方4

1. 始めは一度に大量の水を入れる。

2. すばやくかき混ぜ、すぐに水を捨てる。
※この動作が遅くなるとお米がぬかを吸収し、色や臭いの原因となります。

3. 水を切った状態で、お米を研ぎ始める。
※手の平でお米を押しつけるのではなく、手の指を使ってお米を揉むように米同士をすり合わせてください。
※3kgで約1分間、まんべんなく研ぎましょう。

4. 研ぎ終われば水がきれいになるまで水を交換する。(大体4~5回くらい)
※その際、研ぐ必要はありません。

2.水加減
水加減1 水加減2 水加減3

1. 最適加水量になるまで水をいれる。
※お米の質の変化は年間で約2回変わります。おおよそ3月と7月です。それによって水加減を調整してください。

3.浸水時間

1. 夏場は約30分、冬場は約1時間浸水させる。
※最低でも上記時間の半分は浸水させてください。すぐに炊いてしまうと芯が残ります。
※冬場はお湯(約40度)で炊くとすぐに炊きあがります。ただし、時間が経つと少々硬くなりやすいです。
※夏場は仕掛け水を冷水ですると色つやがよく、白く炊きあがります。

4.蒸らし時間

1. スイッチが切れてもふたを取らず、15~20分は蒸らしておく。
※蒸らしすぎるとご飯が硬くなったり、甘味がなくなります。

5.シャリキリ

1. 米粒を潰さぬよう、しゃもじでご飯を十字に切る。

2. 周囲を一周し、一区分ずつ下から上に、渕から中へとかき混ぜる。

6.保温方法

1. すぐに食べる時でも、ふたにフキンをかけて戻り水を防ぐ。
※フキンは常に乾いた物を使用して下さい。

2. 保温は長くても4時間までとする。
※どうしようもない場合は色変化やご飯の劣化を防ぐため、適度にかき混ぜて下さい。