普段、お米を避けている人にこそ食べて欲しい
京都の老舗米屋が届ける新たな“お米”

お米本来の美味しさを届けるために「内祝いに喜ばれるお米のギフト」「お米のフルコースを体験できる料亭」をプロデュースしてきた京都の老舗米屋「八代目儀兵衛」。
「美味しくない」「太る」などの理由でお米離れが進む世の中に「京だし玄米粥」という新たなお米を届けるために一切の妥協をせずに、玄米とお粥の良いところを残し、美味しい玄米粥を生み出しました。

玄米を目利きするのは、京都の老舗米屋の八代目儀兵衛当主、 年間1,000回以上のお米を食味し、目利きする五ツ星お米マイスターの橋本隆志。
今回厳選した玄米は、お粥にした時に、玄米本来の甘みを感じながら、ふんわりとした食感が残る、島根県産邑智産特別栽培米きぬむすめを使用しています。

京都祇園、東京銀座にて「米料亭」を営み、京の食文化からご飯の炊き上がりまでこだわった料理を提供する五ツ星マイスターの米職人・橋本晃治。
お米はもちろん、だしに使われている昆布やとらふぐなどの素材も全国各地から厳選されています。
レトルト加工をし、玄米・野菜と合わさっても“だし”の旨味が残り、全体として美味しく仕上がるような味のバランスを吟味しています。

「素材の味」「食材本来の味」。本当に美味しいものを追求する八代目儀兵衛がなぜ「レトルト」なのか。
私たちは美味しさを追求するのではなく、一人でも多くの方に、日本の美味しいお米を食べて欲しいと思っています。普段お米を「食べない」「食べる暇がない」「食べる機会がない」という人たちのために、手軽に・美味しく召し上がっていただけるよう、試行錯誤の結果、レトルトの玄米粥を開発しました。