出産内祝いに可愛い写真を!新生児の撮影テク

出産内祝いに可愛い写真を!新生児の撮影テク

出産内祝いは、出産祝いを贈ってくださった方に感謝の気持ちを込めて贈るお返しです。そんな出産内祝いに、可愛い赤ちゃんの写真を同梱してみるのはいかがでしょうか。そこで今回は、新生児を元気に可愛らしく撮影するためのポイントをご紹介します。

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元気な姿を届けよう!赤ちゃんを撮影するコツ

出産内祝いに、元気な新生児の写真を同梱する方も多いもの。手元にカメラがある方は、この機会に可愛らしい赤ちゃんの写真を自分で撮って、出産内祝いの品に添えてみてはいかがでしょうか。具体的な撮影時のポイントとしては、以下のようなものがあります。

・フラッシュを使用しない

新生児を撮影する際は、「室内で撮影する」というシチュエーションがほとんど。屋外に比べて画面が少し暗くなってしまいがちです。しかし、コンパクトカメラや携帯のカメラに内蔵されているフラッシュを使うと、場合によっては不自然な写真に仕上がってしまいます。この場合は、フラッシュの代わりに自然光を取り入れて部屋を明るくするのがポイントです。

・お母さんや家族の手足と一緒に撮影する

赤ちゃんの手足は、少し触っただけでも折れそうなくらいに小さくて可愛いもの。そんな可愛い赤ちゃんの手足を強調して、写真撮影をするのもよいアイデアです。その際に効果的なのは、お母さんの手やお父さんの手など、赤ちゃんの手の小ささが引き立てられるような被写体を一緒に写すこと。赤ちゃんの手を握ったり、並べて撮影したりするだけでも印象的な1枚に仕上がります。

・白いシーツを使って撮影

白いシーツにくるむと、赤ちゃんの可愛らしさや無垢な表情が強調されるのでおすすめです。さらに、シーツの白さが背景を白く明るく見せる“レフ板”の役割を果たしてくれます。

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・背景をできるだけスッキリさせよう

赤ちゃんが生まれると、おむつを替えたり3時間おきにミルクをあげたりなどのお世話で忙しくなるもの。そのため、赤ちゃんの周りには着替えやおむつなどの道具が置かれている場合があります。写真にそれらの道具が写り込むと、ゴチャゴチャとした写真に仕上がってしまいます。写真撮影をする際は、赤ちゃんの周辺はできるだけ綺麗に片づけておくことが大切です。

撮った写真は、できるだけ綺麗な状態で贈り物に同梱したいもの。京都のお米専門店“八代目儀兵衛”では、写真やお手紙の同梱サービスを行っております。お申し込み方法は、店舗へ直接郵送して贈り物に同梱する方法と、写真データを贈って印刷から同梱までを依頼する方法の2種類です。八代目儀兵衛のお米ギフトを出産内祝いとして贈る際は、ぜひ同梱サービスの利用もご検討ください。

思わずにっこりしてしまうような出産内祝いに 元気で可愛らしい赤ちゃんの写真を同梱すれば、受け取った方が思わずにっこりするような素敵な出産内祝いになること間違いありません。ポイントを押さえて、赤ちゃんの可愛らしさを存分にフィルムに収めていきましょう。

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