寒中御伺 | 用語集|内祝い・お返しなら京都 八代目儀兵衛寒中御伺

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寒中御伺

2015年9月14日
kanchuoukagai
寒中御伺は、1年間で寒さが最も厳しい24節気の小寒から暦の上で春が始まるとされる立春の寒の内に行う日本の慣習の一つであり、相手の体調を気遣うと共に、自分の近況を先様に報告する季節の挨拶状です。

発送時期は、松の内明けの1月8日から大寒最後の日に当たる節分や立春の2月4日までに届く様に発送するのが望ましいとされていますが、発送が立春を過ぎてしまったら余寒御見舞いとして発送します。

余寒御見舞いは、立春を過ぎても寒さが続く場合に、2月下旬まで発送する事が出来ます。又、寒中御伺は、喪中期間の為に年末年始の内祝いの贈答品や年賀状を発送出来無かった人達への挨拶やお詫び、喪中を知らずに年賀状を下さった方々への欠礼を詫びる挨拶状などにも使われています。

お役立ち情報

寒中御伺は、一般的に喪中の為に年始のお祝いや年賀状を送る事が出来なかった方々への挨拶や喪中と知らずに年賀状をくれた方への報告とお詫び、年賀状を出さなかった方や出しそびれた方へのご挨拶や遅れたお詫びなどに使われる季節の挨拶状の1つです。寒中御伺は、小寒1月5日から大寒2月4日の寒中の間に届く様に発送しますが、松の内1月7日までに届く物を年賀とするので、1月8日から大寒最後の日に当たる節分や立春2月4日までに届く様に発送します。

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