
最終更新日:2026-06-08
お中元を親に贈るかどうか迷ったことがある方は多いのでは。結婚すると義理の親との関係もできるため、さらに悩みは増えます。
この記事では親へのお中元について深掘りし、贈ったほうがいいケースや相場、おすすめの品物について解説します。義理の親や、彼氏・彼女の親とのお中元のやり取りに関しても詳しくまとめましたので、参考にしてください。
京都の老舗米屋の八代目儀兵衛では、お中元で喜ばれるお米のギフトをご用意しています。贈りもの選びで迷ったときは、ぜひ当店のオンラインストアへお越しくださいませ。
日頃の感謝をお中元に添えて。八代目儀兵衛のおすすめギフト一覧
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親にお中元は贈るべき?

お中元は、いつもお世話になっている方へ感謝を伝え、健康を願うために贈るものです。実の親へのお中元は、厳密に「贈るべき」と決まっているわけではないため、「贈りたいと思うなら贈る」でかまいません。
親と一緒に住んでおり、日頃からこまめに感謝を伝えている間柄であればお中元は贈らなくてもいいでしょう。
・独り立ちしていて両親と会う機会が少ない
・日頃からなにかとお世話になっている(孫をよく預けるなど)
・普段あまり伝えていない感謝を定期的に伝えたい
このような背景がある場合は、お中元を通じて親に感謝を伝えてはいかがでしょうか。
義理の親にお中元は必要?
義理の親へのお中元も必須ではありません。実家と同じく、普段の関係性に応じて贈るかどうか決めましょう。
義実家と同居もしくは頻繁に会う関係で、日頃から仲が良いのであれば、わざわざお中元を贈ることによりかえって「他人行儀だ」と思われるかもしれません。
とはいえ「実家には贈るけれど、義実家には贈らない」となると、両家に差をつけているようにとられる可能性も。一方の親へ贈るなら、もう一方の親にも贈ったほうが無難です。
結婚前でも彼氏・彼女の親にお中元は贈るべき?
彼氏や彼女の親にお中元を贈るのも基本的には自由ですが、関係性によっては注意が必要です。
たとえば恋人関係になって間もなく、相手の親と会ったこともないような段階でお中元をもらっても、相手の親は困ってしまうでしょう。
交際期間が長く相手の親と関係も良好、将来的には結婚も考えているという状況であれば、「これからもよろしくお願いします」という意味を込めてお中元を贈ってもよさそうです。
親に贈るお中元の金額相場

結婚を機に初めてお中元のやり取りを始める方も多いでしょう。初めてのお中元選びで失敗しないよう、ここではまずお中元の金額相場をまとめました。
実の親・義理の親へのお中元の相場
親に贈るお中元は3,000円~5,000円で用意する方が多いです。「言葉で感謝を伝えるだけでは足りないほどお世話になっている」という場合は、相場より高めの金額で品物を購入してもかまいませんが、上限は10,000円までに留めておきましょう。
高すぎるお中元は相手に気を遣わせてしまいます。どうしてもなにか高価なものを贈りたいのであれば、母の日や父の日、親の誕生日など、別の機会に贈るギフトを奮発するのがおすすめです。
彼氏・彼女の親へのお中元の相場
恋人と結婚前提の交際をしており、かつ彼氏や彼女の親とも日頃から親しい関係を築けているのであれば、お中元の相場は実の親や義理の親へ贈るものと同様に3,000円~5,000円で手配しましょう。
・結婚の予定はないけれど、お世話になっているのでお礼がしたい
・贈り主がまだ社会に出たばかりで年齢的に若い
という場合は、相手の親に気を遣わせすぎないよう、2,000円程度の品物を贈るだけでも充分です。
わざわざお中元として贈ると固い印象になりそうなら、彼氏や彼女の家へお邪魔する機会に「いつもお世話になっているお礼です」と伝え、ちょっとしたギフトをお渡ししてもいいでしょう。
両親・義理の親に喜ばれるお中元ギフトの選び方

お中元でよく選ばれる品物は、消えものや実用品です。ギフトを選ぶときにおさえていただきたいポイントをまとめました。
親の好みやライフスタイルに合わせる
お中元の定番の品物といえば、グルメやスイーツ、飲みもの、旬の食べものなど。なにを贈るか迷ったときは、まず親が好きなものを思い浮かべてみましょう。
暑い時期に親が好んで食べていたもの、飲んでいたものを贈れば喜んでもらえそうです。
なお、お中元に贈る飲食物系のギフトは、ほかの方々と内容がかぶりやすい点は意識しておきましょう。
誰ともかぶらない品物を贈りたいなら、親が趣味や日課で使うものなど「親のライフスタイルに関連するアイテム」を贈るのもおすすめです。
夫婦2人で無理なく食べきれる量を選ぶ
食べものや飲みものをお中元で贈る場合、量には気をつけましょう。子どもが独立して夫婦2人で暮らしている状況では、大量の食べものや飲みものをもらっても消費しきれず困ってしまうことがあります。
果物など日持ちがよくない品物を選ぶ際は、夫婦2人で食べきれる量を贈りましょう。グルメやお菓子、飲みものなどを贈る場合は、日持ちがよく、個包装になったものが親切です。
健康に配慮したギフトを選ぶ
子ども夫婦からお中元をもらう年代の方は、それなりに年齢を重ねているはずです。加齢にともなう健康上の問題から食事制限をしている方は少なくないため、品物選びの際は「親が問題なく食べられるもの」を贈るよう考慮しましょう。
健康体であっても、歳を取るにつれて脂っこいものや硬いものが苦手になる方は多いです。お中元の贈りものは老若男女を問わず多くの方に好まれる、日常的に飲食しやすいものを贈るのがおすすめです。
【相手別】親へ贈るお中元のおすすめギフト

続いては、お中元のおすすめギフトを具体的にご提案します。実の親、義理の親、彼氏や彼女の親に贈るケース別に喜ばれやすい品物をまとめました。
【2025年】もらって嬉しいお中元とは?喜ばれるギフトのランキングや選び方もご紹介
実の親におすすめの定番・実用的なギフト
お中元の定番ギフトといえば、ハムやそうめん、ゼリーなど。これらはほかの方から贈られる可能性も高いですが、親の好物であるなら贈ってもいいでしょう。
せっかくお中元で贈るのであれば、有名ブランドのそうめんや、フルーツ専門店のゼリーの詰合せなど、いつも食べているものより高価なものを選んではいかがでしょうか。
親が食べたがっていたスイーツやお菓子の詰合せも喜んでもらえるはず。晩酌をする習慣があるなら、おしゃれなワインや日本酒の飲み比べセットなど、夫婦で一緒に楽しめるギフトを贈ってはいかがでしょうか。
親が料理好きなら、調味料セットも重宝しそうです。
ほかにも夏の外出に役立つ扇子や、家にいるときの水分補給に使えるタンブラー、暑さで疲れた体を癒してくれる入浴剤のセットなど、実用的なアイテムも便利に使ってもらいやすいでしょう。
義理の親に喜ばれる特別感のあるギフト
義理の親へ贈るお中元も、基本的には実の親へ贈るものと同じ選び方で問題ありません。特別感のある品物を贈りたいのであれば、旬の果物のギフトや、有名ブランドの洋菓子や和菓子の詰合せを選んではいかがでしょうか。
親の好みに合うコーヒーや紅茶のセットや、フルーツジュースや野菜ジュースの詰合せも日持ちがよくおすすめです。
お酒とおつまみのセットや高級タオルのギフトのほか、親に好きなものを選んでほしい場合はカタログギフトを贈るのもよいでしょう。
彼氏・彼女の親に贈るセンスの良いギフト
彼氏や彼女の親へ贈るお中元は、まず相手に親御さんの好みを聞き、気に入ってもらえそうなものを選んでください。焼き菓子の詰合せ、話題になったスイーツ、おつまみのセットなどの消えものを贈りましょう。
いい印象を持ってもらうためにきちんとしたものを選びたいところですが、高級すぎるものを贈ると「結婚前だし無理しないでね」と気を遣わせてしまう可能性が。
地元の銘菓や、観光地でしか買えない珍しいグルメやお菓子など、相手の親御さんに「こんなの知らなかった!」と驚いてもらえるようなセンスの光る品物を選べるといいでしょう。
誰にでも喜ばれるギフトは?

親の好みがいまいち分からないときは、誰にでも喜ばれる品物を選びましょう。消えものの中でも特におすすめしたいのがお米のギフトです。
お米は主食として毎日食べるご家庭も多く、苦手な方も少ないため、さまざまなシーンの贈りものに最適です。
交友関係が広い方はたくさんのお中元をいただく可能性が。消費期限が短いものばかり届くと困ってしまうため、日持ちのいいお米は「あとでゆっくり消費できる」という点で優れています。
お米のギフトには以下のような種類があります。
・誰もが知る全国各地の銘柄米のギフト
・知る人ぞ知る希少米のギフト
・数種類のお米の食べ比べセット
・おいしいお米とごはんのお供のセット
お米が2合~3合ずつ個包装になったギフト商品を選べば、食べたいときに新鮮なお米を楽しんでもらえるためおすすめです。
日頃の感謝をお中元に添えて。八代目儀兵衛のおすすめギフト一覧
親へのお中元に。喜ばれる八代目儀兵衛のお米のギフト
八代目儀兵衛のお米のギフトは、味がおいしいのはもちろん見た目も華やかで、さまざまなシーンの贈りものに選ばれています。親御さんへの感謝が伝わるおすすめギフトを5つ厳選して紹介します。
十二単お供詰合せ「一条」|2,800円(税込)

来客のおもてなしにお出ししたい極上米と、おむすび専用米を2合ずつ個包装に。ごはんのおいしさがぐっと引き立つ3種類のお供とともに詰め合わせました。
お手頃価格ですがきちんと見えるギフトです。結婚前の彼氏・彼女の親御さんなど、あまり気を遣わせたくないお相手へ贈る“ちょうどいいギフト”をお探しのときにどうぞ。
| ●ギフト内容 ・料理米2合×2個(極、結) ・梅干し×1個 / ごま塩×1個 / ほうじ茶「華かをり」×1個 |
はじまりの白「Haku」|3,800円(税込)

真っ白の風呂敷に包んだ当店のおむすび専用米と、純白のタオルの詰合せ。お米は冷めてからおいしさを発揮するのが特徴で、お弁当に入れるのもおすすめです。
昭和33年創業の今治浴巾のウォッシュタオルは、ボリューム満点で吸水性にも優れ、いつまでも触っていたいふわふわの手触り。暑い日の外出時にさっと汗を拭えるちょうどいいサイズです。
| ●ギフト内容 ・料理米2合×2個(結×2) ・約34×34cm(ウォッシュタオルサイズ) |
十二単お供詰合せ「平安」|5,000円(税込)

当店の料理米4種類とごはんのお供4種類の詰合せ。料理米の種類はおもてなし用、おむすび用、和食用と洋食用です。それぞれ2合ずつの個包装ですので、いつでも新鮮な状態でお召し上がりいただけます。
お供はゆずが香り立つのり、梅干し、塩にごま塩。素朴ながらもしっかりとした存在感でごはんの旨みをぐっと引き立てるラインナップです。
| ●ギフト内容 ・料理米2合×4個(極、結、和、洋) ・ゆずのり×1個 / 梅干し×2個 / 塩×1個 / ごま塩×1個 |
十二単お供詰合せ「御室」|7,000円(税込)

お米といえば「和」の食卓に似合う主食ですよね。和食用、炊き込みごはん用、お鮨用など和の料理に特化した料理米4種類と、炊き込みごはんの素や赤飯米を含む4種類のごはんのお供を詰め合わせました。
年齢を重ねるにつれて和食派になる方は多いです。夏バテが心配な親御さんへ、じんわり染みる和の美味をお届けしませんか?
| ●ギフト内容 ・料理米2合×4個(極、和、煮、鮨) ・炊き込み「京の竹の子」×1個 / 混ぜごはん「京ちらし」×1個 / ひじき梅×1個 / 赤飯米×1個 |
十二単お供詰合せ「嵯峨」|11,000円(税込)

色鮮やかな風呂敷で包んだ料理米は、おむすび用に和食用、洋食用、チャーハン用など個性豊かな6種類。ごはんを運ぶ箸が止まらなくなるごはんのお供5種類とともにお届けします。
食にこだわりがあるお父さまやお母さまも唸らせる、京都の厳選美味がぎっしり詰まったギフトです。目いっぱいの感謝の気持ちを伝えたいときのお中元にいかがでしょうか。
| ●ギフト内容 ・料理米2合×6個(極、結、和、洋、中、鮨) ・混ぜごはん「京ちらし」×1個 / しおのり×1個 / ゆずのり×1個 / 塩×1個 / ほうじ茶「福かをり」×1個 |
十二単お供詰合せ「嵯峨」|11,000円(税込)の詳細を見る
親にお中元を贈る際のマナー・注意点

お中元を贈る際は、いくつか覚えておくべきマナーと注意点があります。相手が親だからと気を抜かず、きちんとしたルールに沿って贈りものをし、日頃の感謝を伝えましょう
お中元を贈る適切な時期
お中元を贈る時期は7月初旬~15日までとされています。しかし、地域によっては時期がずれることがあるため、お住まいのエリアの慣習を確認しましょう。
地域別のお中元の時期を以下の表にまとめました。
| 地域 | お中元の時期 |
| 北海道 | 7月15日~8月15日 |
| 東北 | 7月1日~7月15日 |
| 北陸 | 7月1日~7月15日 |
| 関東 | 7月1日~7月15日 |
| 東海 | 7月15日~8月15日 |
| 関西 | 7月15日~8月15日 |
| 中国 | 7月15日~8月15日 |
| 九州 | 8月初旬~8月15日 |
のし(熨斗)の種類と正しい表書き
お中元で贈る品物には熨斗をかけましょう。水引きは紅白の蝶結びを選び、熨斗の表書き(上段)には「御中元」、署名(下段)には贈り主のフルネームを書きましょう。
夫婦連名で贈る場合は下段中央にまず夫のフルネームを書き、夫の名前の左隣に妻の名前を書きます。
本来、熨斗の表書きと署名は毛筆で書くものですが、筆ペンで代用してもかまいません。手書きの文字に自信がない方も丁寧に心を込めて書けば問題ありませんが、どうしても抵抗があればギフトを購入する店舗で提供している印刷サービスを利用するのがおすすめです。
配送する場合は事前に連絡を入れるか送り状を添える

お中元は本来、相手の家に出向いて手渡しするのが正式なマナーですが、近年は配送で贈るのが一般的になりつつあります。
可能であれば、品物が届く2~3日前にハガキで「送り状」を送りましょう。
事前に送り状を送らない場合は、お中元に「添え状」を同梱します。送り状・添え状には以下の内容を綴ってください。
・季節の挨拶
・相手の健康を気遣う一言
・日頃の感謝
・お中元を贈った旨
・お中元が届く日時(※添え状には不要)
・締めの挨拶
以下に送り状の例文をご用意しましたので、参考にしてください。(※添え状の場合は「お中元が届く日時」を削除)
| 拝啓 いよいよ夏到来です。皆様いかがお過ごしでしょうか。 おかげさまでこちらは元気に過ごしています。 日頃の感謝を込めて、別便にて心ばかりの品をお送りいたしました。 ○日頃には届くかと思いますので、ご笑納いただけますと幸いです。 暑い日が続きますので、お父様、お母様もどうぞご自愛ください。 敬具 |
親へのお中元を「やめたい」「いらないと言われた」場合の対応

毎年の恒例行事としてお中元を贈りつつ、さまざまな事情から「やめたい」「いらない」と感じている方は実は少なくありません。自分がやめたいと思ったときの伝え方と、相手からいらないと言われた場合の対応について解説します。
角を立てずにお中元をやめるタイミングと伝え方
親とのお中元のやり取りをやめたいときは、できるかぎり丁寧かつ簡潔にやめたい旨を伝えましょう。
伝えるタイミングはお中元が届いたとき。以下の順序で話を進めつつ、「今年を最後に来年からはお中元をやめたい」と伝えるのがスムーズです。
・日頃の感謝
・お中元をいただいたことへのお礼
・お中元をやめたい旨
お中元をやめたい旨は、「お気持ちは大変ありがたいのですが、今後はどうかお気遣いなさらないでください」といった形で伝えると角が立ちにくいです。
「お中元はいらない」と言われたら素直に受け取る
親からお中元を断られるケースもあるでしょう。その場合は素直に受け取ってください。自分からお中元をやめたいと相手に伝える場合を想像してみると、なかなか言いづらいなと感じたのではないでしょうか。
親もきっと「せっかく贈ってもらっているのに申し訳ない」「でも気持ちだけで充分だから」という気持ちで「お中元はいらないよ」と言っているはずです。
今後はお中元のやり取りはやめ、こまめに電話をかける、母の日や誕生日に贈りものをするなどの方法で日頃の感謝を伝えてはいかがでしょうか。
親へのお中元に関するよくあるご質問
お中元に関する気になるアレコレをよくある質問としてまとめました。詳しく回答していますので、参考にしてください。
Q1.親へのお中元に毎年同じ品物を贈るのは失礼?
お中元の品物は毎年同じでも特に問題はありません。毎年決まった人から同じ品物が届くという状況は「定番=安定感」として伝わることもあり、「今年も楽しみ」と期待してもらえるメリットもあります。
毎年同じで代わり映えしない、親が喜んでいるかよく分からないと気になったときは、例年と違うアイテムを贈ってみてはいかがでしょうか。
Q2.喪中はお中元のやり取りを控えるべき?
お中元は感謝を伝えるために贈るものであり、お祝い事ではないため、喪中に贈っても問題ありません。
ただし、忌中(四十九日まで)に贈るのは控えましょう。この時期はまだ心の整理がついていない方も多いため、お中元のやり取りが負担になる可能性があります。
Q3.お中元を贈るタイミングが遅れそうな場合はどうすればいい?
お中元が遅れそうなときは、早めに相手へ連絡してその旨を伝え、お詫びしましょう。そのうえで暑中見舞いや残暑見舞いとして贈りものをしてはいかがでしょうか。
暑中見舞いと残暑見舞いが切り替わるタイミングは立秋(8月7日)です。たとえばお中元の時期が7月15日までの地域なら、8月6日までの贈りものは暑中見舞い、8月7日以降の贈りものは残暑見舞いとして贈ります。
すでに9月になっている場合は、お詫びをしたうえでお歳暮にまとめてしまってもかまいません。
親にお中元を贈って「いつもありがとう」の気持ちを伝えよう!|まとめ

親への感謝を言葉にして伝えるのは気恥ずかしいもの。お世話になっているのになにもお返しできていないと感じたときは、お中元という形でお礼を伝えてはいかがでしょうか。日頃の感謝や健康を気遣う言葉を綴った手紙も添えて贈れば、充分な親孝行になるはずです。
お中元の贈りものによく選ばれるのは消えものです。定番のそうめんやアイスもいいですが、今年はおいしいお米のギフトを贈りませんか?
当店では、親御さんも思わず笑顔になる上品で上質なお米のギフトを多数ご用意しています。





