お供えにもらって嬉しいものといえば?お菓子以外でお考えの方必見、おすすめの贈りもの

お供えにもらって嬉しいものといえば?お菓子以外でお考えの方必見、おすすめの贈りもの

最終更新日:2025-10-06

簡単そうに見えて、実は難しいのがお供えの選び方です。法要や仏事といった厳粛な場では、品物ひとつで贈る側の気持ちや配慮が伝わります。軽率に選んでしまうと、相手に失礼と受け取られることもあり、「何を選べばよいのか」と迷う方は少なくありません。

そこで今回は、贈られた方に喜んでいただける「もらって嬉しいお供え」の選び方をご紹介します。あわせて、お米の目利きや精米方法、ブレンド米づくりにおいて高い評価を受け、セブン‐イレブンのおにぎり監修でも「圧倒的なおいしさ」を実現した八代目儀兵衛が厳選する、おすすめのお供えギフトもご案内します。

セブン-イレブン×京の米老舗 八代目儀兵衛【おにぎり監修記念】

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京の米老舗 八代目儀兵衛

江戸時代より続く、京都の米屋。風呂敷で包まれた「お米のギフト」やきめ細やかなサービスは、「贈ったら必ず褒められる贈りもの」と評判。慶弔問わず、人生の大切な日や大切な相手への贈りものとして高い評価を受けている。セブン-イレブンやHITACHI、伊藤園といった大企業ともコラボ実績多数。お米への深い愛情と知識、鍛え上げられた技術やノウハウに、メディア取材・出演も多く、テレビ・雑誌・WEBでの注目度も高い。
お米は法事にも最適な贈りもの

お供えで「もらって嬉しいもの」を選ぶためのポイントは?

お供えには、古くから仏教で大切にされている「五供(ごく)」という基本があります。「五供」とは、香・花・灯明・浄水・飲食の5つ。これらを供えることで、故人への敬意と感謝を表すものです。

「飲食」はお菓子や果物、お米などにあたり、選び方ひとつで受け取る方の印象も変わります。ここでは、相手に喜ばれるお供え選びのポイントを3つご紹介します。

ポイント①:日持ちするものを選ぶ

お供えは、すぐに召し上がって頂けるとは限りません。法要の場では多くの品が集まるため、賞味期限が長いものを選ぶと安心です。特に夏場は高温多湿で傷みやすいため、常温保存できるものが好ましいでしょう。

ポイント②:個包装・小分けされているものを選ぶ

お供えは、法要後に「お下がり」として参列者や親族に分けられることがあります。個包装や小分けタイプなら分けやすく、遺族間で食べきれない場合も周囲へおすそ分けしやすくなります。保存性も高く、少しずつ味わえるのも喜ばれるポイントです。

ポイント③:お供えの金額は3,000円~10,000円を目安に

お供えの金額は、一般的には3,000円〜10,000円程度が目安とされています。故人との関係性に合わせて予算を検討しましょう。

親族5,000円~10,000円以上
友人・知人3,000円~5,000円程度

法要後に会食がある場合は、お供えとは別に食事代を包むこともあります。金額の相場は宗派やご家庭のしきたりによっても異なるため、事前に確認しておくと安心です。

お菓子以外にお供えでもらって嬉しいものとは?

お供えとして多くの方が主に思い浮かべるのは、和菓子やコーヒー・紅茶といった軽食類ではないでしょうか。これらは確かに多く選ばれるお供えですが、中には「お菓子は気軽に選び過ぎているイメージを持たれそうで避けたい」「相手の嫌いなものを選んでしまう可能性がある」「甘いものは相手の健康が心配」と考える方もいるかもしれません。

そのような方々は、「毎日の生活に不可欠なもの」「好き嫌いが分かれない」といった観点から考えるとよいでしょう。このような観点から喜ばれるお供えを考えると、「毎日食べるもの」または「毎日使うもの」に絞ることができます。身近な例としては、前者は主食であるお米、後者は家事や日常生活で用いる洗剤・タオル類などです。これらは、多くの人に喜ばれる贈りものです。

お米が喜ばれる理由

お米は、日本人の主食でありほとんどの方が毎日のように食べるものです。お菓子や飲料は人によって好き嫌いが分かれることもありますが、お米が嫌いという方はほとんどいません。こうした理由から、お米は誰もがもらって喜ぶ贈りものとして、おすすめの品といえるでしょう。

洗剤・タオル類が喜ばれる理由

洗剤・タオル類もまた、毎日の生活の中で誰もが使うものです。また、ある程度の消耗によっていつかはなくなるものなので置き場所にも困りません。そのため好き嫌いがなく、誰にでも喜んでいただける贈りものです。

仏壇にお供えしてはいけない・避けた方がいいもの

上述のように、お供えではお米や洗剤・タオルといった毎日のように消費するものが喜ばれます。なお、もしも「他の選択肢も考えてみたい」という場合は、まずはお供えとして避けるべきものを事前に押さえておくということが大切です。

以下では、お供えとして贈るのがマナー違反と考えられているものについてみていきます。

避けた方がよいもの①:「消えもの」以外のもの

お供えで贈るものは、使用や消費によってなくなる「消えもの」が望ましいといわれています。その理由は、ひとつは使用や消費によってなくならない場合、受け取った側が処分に困るためです。例えば額縁や置物などは室内での保管にスペースをとるため、使用の有無にかかわらず負担となります。もうひとつの理由は、「消えもの」でないものには「悲しみがいつまでも残る」という意味が含まれるためです。そのため、お供えにはふさわしくないと考えられています。

避けた方がよいもの②:日常生活で使用しないもの

使用や消費によってなくなる「消えもの」であっても、日常生活で使用する習慣がないものに関しては、マナーに反すると考えられています。たとえば、特殊な香りの線香や香水、石鹸・シャンプーなどです。場合によっては使用が苦痛となったり、保管場所を占めたりと負担になることがあります。こうした理由から、たとえ「消えもの」であっても普段の生活で使用していないものに関しては贈らないようにしましょう。

避けた方がよいもの③:消費期限・賞味期限が短いもの

日常生活で使用する「消えもの」であっても、早く使用・消費しなければならないものもまたマナー違反といえます。たとえば、生菓子や要冷蔵のお菓子などが挙げられます。人によっては甘いものが苦手であったり独り暮らしで消費のペースがゆるやかだったりということもあるため、直ぐに食べなければならないようなものは避ける必要があります。

避けた方がよいもの④:生き物に関するもの

お供えを贈る場面は、すなわち供養が求められる場面であるため、殺生を連想させるものは避けなければなりません。たとえば、肉や魚を使った食べ物などはこうした理由から避けられています。また、食べ物だけでなく動物柄が含まれるタオルやハンカチなどの生活用品もマナー違反であることを覚えておきましょう。

お供え選びの際に知っておきたいこと

お供え選びで迷った際に、「お金を渡すのはどうだろう?」と考える方もいるかもしれません。お金を贈ることは必ずしもマナー違反やNG行為ではありませんが、メリットとデメリットをそれぞれ押さえておくことが大切です。

四十九日法要のお供え物は何を選ぶ?相場や掛け紙(のし)・手紙のマナー

お供えにお金を贈るメリット

メリットのひとつとして挙げられるのは、お供えものを選ぶ手間がなくなるという点です。金額で悩むことはあるかもしれませんが、少なくとも「何を選べばよいか分からない」という悩みはなくなります。また、もうひとつのメリットとして贈る側も受け取る側も手間や負担がかかりにくいという点が挙げられます。贈る側は用意に時間がかからず、受け取る側もお金そのものの用途に困るということはありません。

お供えにお金を贈るデメリット

上記のようなメリットがある一方で、デメリットとして挙げられるのが「気持ちが伝わらず、無味乾燥のイメージを与えてしまう可能性がある」という点です。確かにお金は誰にとっても役立つものですが、お供えとして考えると仏前が淋しく見えることもあり、必ずしも最善とは言い難いものです。

八代目儀兵衛がおすすめする、お菓子以外の「もらって嬉しいお供え」

「お供えにお菓子は避けたい」「お金を贈るのは抵抗がある」という方におすすめなのは、多くの人の主食であるお米です。お米であればもらって困ることはなく、誰にでも毎日おいしく召し上がっていただくことができます。

八代目儀兵衛では、おすすめのお供えとしてお米に関するギフトを多数ご用意しています。ご予算に応じて、幅広い品揃えの中からお選びいただけます。

偲「凛」(お米2合×4個)【3,900円(税込)】

「偲(しのぶ)凛」は、3種のお米を清らかな色合いの風呂敷で花包みにした、上品で華やかなお供えです。2合ずつの個包装になっているため、法要後のお下がりにも最適。

箱を開ければ、心に沁み入る和のグラデーションがふわりと広がります。一つひとつ、熟練の職人がまごころを込めて丁寧に包み上げた、思いを届ける特別な贈りものです。

内容:料理米2合×4個(極×2、結×1、和×1)

偲「凛」(お米2合×4個)の詳細を見る

偲「六分」(お米2合×6個)【4,500円(税込)】

「六分」は、感謝を「おいしさ」に託した6種のお米の詰合せです。心安らぐ色合いの風呂敷で包まれたおいしいお米が、これまでの感謝の気持ちや大切な想いを伝えます。

和食や洋食、中華など料理の種類に合わせてお選びいただける6つのお米は、毎日の食卓の楽しみをいっそう引き出します。食卓で故人との想い出を振り返りながら、命の尊さや大切さを感じていただける贈りものです。

内容:料理米2合×6個(極、結、和、洋、中、健)

偲「六分」(お米2合×6個)の詳細を見る

偲「平安」(お米2合×4個・お供)【4,500円(税込)】

偲「平安」は、4種類のお米と、八代目儀兵衛が厳選した4種類のご飯のお供を詰合せた、心温まるお供えです。高知県産ゆずを使った爽やかな「ゆずのり」、肉厚でうまみと甘みが凝縮した和歌山県産の「梅干し」、米料亭でも愛用されるまろやかな味わいの「塩」や「ごま塩」と、どれもごはんをよりおいしく引き立てる逸品ばかり。法要後のお下がりとしても喜ばれます。

内容:料理米2合×4個(極、結、和、洋) ゆずのり×1個 / 梅干し×2個 / 塩×1個 / ごま塩×1個

偲「平安」(お米2合×4個・お供)の詳細を見る

偲「醍醐」(お米2合×4個・お供)【5,000円(税込)】

八代目儀兵衛で人気を誇るギフトを、弔事にふさわしい落ち着いた装いでお届けする「偲 醍醐」。極上のお米に、混ぜごはんの素や佃煮を添えた、心尽くしのおもてなしの詰合せです。素朴でありながらも奥深い味わいが、大切な方との思い出にそっと寄り添い、食卓に温かなひとときをもたらします。

内容:料理米2合×4個(極、結、和、鮨) 混ぜごはん「京ちらし」×1個 / ひじき梅×1個 / ごま塩×1個 / ほうじ茶「華かをり」×1個 / 八穀米×1個

偲「醍醐」(お米2合×4個・お供)の詳細を見る

偲「満」(お米2合×12個)【8,000円(税込)】

「満」は、穏やかな和の彩りの風呂敷でお米とこれまでの想い出を大切に包み込んだ最適な贈りものです。ひとかたならぬ心遣いへの感謝を伝えるギフトとして、多くの方々に喜ばれています。

箱をあけると目に飛び込むのは、心に沁み入る和のグラデーションです。一つひとつが熟練の職人によって、まごころを込めて大切に包まれています。

内容:料理米2合×12個(極、結、和、洋、中、健、鮨、煮、丼、粥、玄、餅)

偲「満」(お米2合×12個)の詳細を見る

偲「白雲」(お米2合×5個・タオル)【11,000円(税込)】

「白雲」は、八代目儀兵衛自慢の極上のお米と、最高級の「今治浴巾」のタオルの詰合せです。お米とタオルの、どちらももらってうれしい品を組み合わせたどなたにも喜ばれる贈りものです。

お米の品質はもちろんのこと、タオルも毎日使うものだからこそ、清らかな白の美しさが際立つ厳選した原材料で妥協なく作られています。

内容:料理米2合×5個(極×2、結×3) 約45×90cm(ミニバスタオルサイズ)

偲「白雲」(お米2合×5個・タオル)の詳細を見る

偲「鞍馬」(お米2合×6個・お供)【11,000円(税込)】

「鞍馬」は、かけがえのない想い出を彩る6種のお米と、八代目儀兵衛が厳選するごはんのお供の詰合せです。毎日の食卓を飾る奥深い京の味わいが、お米のおいしさをいっそう引き立てます。

極上の「ごはんのお供」は、主役であるごはんのおいしさに負けない選りすぐりの素材と味が自慢。こだわりぬいた京都の味わいは、毎日の食卓を待ちきれないものにします。

内容:料理米2合×6個(極、結、和、洋、中、健) 炊き込み「竹の子ごはん」×1個 / しおのり×1個 / ゆずのり×1個 / わさびのり×1個 / ひじき梅×1個 / しょう油×1個 / ほうじ茶「夢かをり」×1個

偲「鞍馬」(お米2合×6個・お供)の詳細を見る

儀兵衛のお米券「偲 満と儀兵衛のお米券セットD」(お米2合×12個・4枚)【25,000円(税込)】

「満と儀兵衛のお米券セットD」は、和の彩りの12種のお米とお米券4枚の詰合せです。品質が自慢のお米のおいしさに加えて、お気に入りのお米を選ぶ愉しさも合わさった、まさに至れり尽くせりの最高級ギフトです。お米券1枚につき、3㎏×1個分のお米とお引き換えいただけます。

内容:料理米2合×12個(極、結、和、洋、中、健、鮨、煮、丼、粥、玄、餅) 儀兵衛のお米券×4枚

儀兵衛のお米券「偲 満と儀兵衛のお米券セットD」(お米2合×12個・4枚)の詳細を見る

お供えにもらって嬉しいものといえば?お供え選びにまつわるQ&A

「喜ばれるお供えを贈りたい」と思っても、いざ選び始めると迷ってしまうことは少なくありません。最後に、お供え選びに関するよくある質問をQ&A形式でご紹介します。熨斗紙や渡すタイミングなど、基本的なマナーもあわせてまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。

Q:お供えには必ず食べ物を選ばなければなりませんか?

お供えは必ずしも食べ物でなければならないわけではありません。実際にお供えの基本である「五供(ごく)」のうち、香(こう)・花(はな)・灯明(とうみょう)は食べ物ではありません。

香(こう)お供えの線香は、白檀や沈香など落ち着いた香りや煙が少ないタイプがおすすめです。
花(はな)菊やユリ、カーネーションなど、香りがやさしく日持ちする花が一般的です。四十九日までは白を基調とした控えめな色合いが好まれます。
灯明(とうみょう)ろうそくが一般的で、芯は綿など火のつきやすいものが使いやすいです。最近は煙やすすが出にくいタイプも人気です。

食べ物以外をお供えする場合は、香りが控えめで後に残らない「消えもの」を選ぶと良いでしょう。

Q:お菓子以外でおすすめのお供えといえば?

個包装タイプのお米やフルーツの缶詰、コーヒーや紅茶、そうめん、梅干しなどのごはんのお供など、日持ちのする食べ物がおすすめです。故人が生前に好んでいたものをお供えしたり、人によって好き嫌いが分かれにくい品を選んだりすると、より喜ばれる贈りものになるでしょう。

Q:仏壇にお供えしてはいけないお菓子は?

生クリームやカスタードクリームを使ったケーキ、シュークリームなどの生菓子は、仏壇へのお供えには不向きです。特に夏場は、チョコレートやアイスクリームなど冷蔵保存が必要なものも避けたほうが良いでしょう。

また、お菓子ではありませんが、ドリアンやマンゴーなど香りの強いフルーツも仏前へのお供えには適していません。強い香りが仏様の供物や線香の香りと混ざる可能性があるため、注意が必要です。

Q:お供えに掛け紙(熨斗紙)は必要?

お供えには、弔事の場合はお祝い事に使う「熨斗(のし)」付きのものは避け、代わりに弔事用の掛け紙を使います。

表書き「御供」
※時期や宗派を問わず使用できる表書きです。
水引黒白または黄白の結びきり(黄白は主に関西地方など一部地域で使用)
署名贈り主のフルネームを記載

お供えを直接お渡しする場合は、誰からの贈りものかがひと目でわかるように「外掛け」にするのが一般的ですが、配送の場合は、掛け紙が汚れないよう「内掛け」にすることもあります。

【八代目儀兵衛】掛け紙のご案内を見る

Q:お供えを渡すタイミング・マナーは?

お供えは、法要が始まる前に遺族へお渡しするのが一般的です。会場に到着したら、まず遺族へ挨拶をし、その後お供えをお渡ししましょう。

勝手に仏壇にお供えするのはマナー違反です。必ず施主に手渡しし、紙袋や風呂敷から取り出して表書きが見える向きで渡します。紙袋や風呂敷はたたんで持ち帰りましょう。

その際、「本日はお招きいただきありがとうございます」「御仏前にお供えください」など一言添えると、丁寧な印象になります。

Q:お供えと現金(供物料)両方を準備した方がいい?

お供物料は、お供えの代わりとしてお渡しするものなので、基本的にはどちらか一方でも失礼にはあたりません。お供物料とお供えの両方を用意する場合は、お供えの金額を控えめにするなど、バランスを取る方が多いようです。地域やご家庭の慣習によっても考え方が異なるため、事前に確認しておくと安心です。

喜んでいただけるお供え選びなら八代目儀兵衛にお任せください|まとめ

喜ばれるお供えの選び方は、意外と難しいものかもしれません。お菓子やコーヒー・紅茶といった軽食が定番ですが、相手によっては好き嫌いが分かれることもあるかもしれません。この点、お米であれば誰もが毎日食べるものであり、誰もがもらって嬉しい贈りものです。

八代目儀兵衛では、お供え選びに最適な贈りものを豊富に取り揃えています。お供え選びに迷われている方は、ぜひお気軽に八代目儀兵衛にご相談ください。

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